山口県 下関市

山口県下関市の国民健康保険料計算

かんたん
単身の方
詳細
家族(複数人世帯)の方
早見表
パターンでざっくり
単身 年金所得
年金
年金収入 年金所得 保険料
~64歳 65歳~ ~64歳 65歳~
0 0 0 22,80018,500
50 0 0 22,80018,500
100 40 0 22,80018,500
150 85 40 121,30018,500
200 123 90 190,200104,100
250 160 140 243,800174,500
300 198 190 297,500232,500
350 235 235 351,100284,700
400 273 273 404,700328,200
450 314 314 464,000376,300
500 357 357 524,800425,600
550 399 399 585,600474,900
600 442 442 646,300524,200
650 484 484 707,100573,500
700 527 527 767,900622,800
800 615 615 893,900725,000
900 710 710 1,005,200835,200
1000 805 805 1,058,400888,400
1100 905 905 1,086,400916,400
1200 1005 1005 1,090,000920,000

下関市の国民健康保険料率

項目所得割資産割均等割平等割限度額
A:医療分8.80%0%25,000円21,900円660,000円
B:支援分2.80%0%8,100円7,100円260,000円
C:介護分2.70%0%8,800円5,800円170,000円
令和7年度料率
所得割所得に応じて一定割合で発生する保険料。所得が多い人ほどたくさんの保険料を納めることになります。
資産割持っている家や土地の価値に応じて保険料が変わります。
均等割加入者1人に対して定額でかかる保険料。
平等割1世帯に定額でかかる保険料。人数による変動は無し。

下関市の国民健康保険料についてのコメント

投稿
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根本的な事忘れていました。市町村では無く、今は県で運営。厚生労働省が決定権。前期高齢者医療制度ともいわれ、後期より保険料高く、根本的に制度が揺らいでいる。10年前は独身税みたいなもの。そこに世帯人員少数化。

(名無し 2026/3/6 07:58 ID:1359)

自治体の規模が小さく、総務省で連携していない。住民税とふるさと納税奪い合い。IT開発企業に巨額の開発費、自分の代で払えない。国税は財務省に予算出してもらっている。自前計算機すらなく、クラウドにマクロで・・。しかも、これ3月に役所人事異動、確定申告でそれから計算で4、5月だけが、計算期間。季節労働に世間から悪評。毎年その場しのぎ。

(名無し 2026/3/6 07:40 ID:1358)

所得税は所得に対して折れ線状に上がっていきますが、国民健康保険料は階段状に上がっていきます。10円でも所得が上がると保険料が突然階段状に増えることがあります。国ができることがなぜ地方自治体でできないのですか? これは地方行政の怠慢です。

(カワタナックスさん 2026/3/5 18:34 ID:1356)

保険料が高すぎるという問題はさておき、 国民健康保険料はなぜ階段状に増えていくのですか? わずかの所得差で保険料が大きく異なるのは納得できません。所得税は折れ線状に増えていくのですからできないことは無いはずです。これだけ電算機化が進んでいるのに怠慢ではありませんか? 他の自治体も同じですが横並びでないとまずいという公務員的発想は止めていただきたい。

(名無し 2025/8/12 19:36 ID:1108)

年収少ないのに年収多い人より高いのは納得できない

(森清静典さん 2024/6/30 16:51 ID:626)

半年前に仕事を退職した。障害者手帳を持つものも、国民健康保険料がどれくらいなのかが知りたかった。

(名無し 2023/10/16 11:20 ID:250)