| 項目 | 所得割 | 資産割 | 均等割 | 平等割 | 限度額 |
|---|---|---|---|---|---|
| A:医療分 | 6.60% | 0% | 19,000円 | 19,000円 | 660,000円 |
| B:支援分 | 3.00% | 0% | 7,600円 | 7,700円 | 260,000円 |
| C:介護分 | 2.50% | 0% | 7,400円 | 7,500円 | 170,000円 |
| 所得割 | 所得に応じて一定割合で発生する保険料。所得が多い人ほどたくさんの保険料を納めることになります。 |
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| 資産割 | 持っている家や土地の価値に応じて保険料が変わります。 |
| 均等割 | 加入者1人に対して定額でかかる保険料。 |
| 平等割 | 1世帯に定額でかかる保険料。人数による変動は無し。 |
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年金から引かれるのを特別徴収、納付書で納めるのを普通徴収と国で定義しています。特別徴収は10、12,2月が本徴収、4,6,8が仮(暫定賦課)徴収と言っています。本徴収のまま行くのが、仮徴収です。国で推進しているのが、特別徴収ですが6月に年金機構にデーター送信して10月から反映されます。がしかし、計算ミスで納付書が送られて、普通徴収の納付書が重複して送られてくることが、あります。これを防止したり、踏み倒したりするのに普通徴収を選択する人が多いです。 (名無し 2026/2/6 05:19 ID:1305) |
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年金から引かれる国民健康保険料との違いは何ですか (名無し 2026/2/5 23:09 ID:1304) |
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非課税世帯の国保料、安くならないのか? (名無し 2025/3/2 18:30 ID:905) |