長野県茅野市の国民健康保険計算

加入者年齢区分給与収入(税込年収)年金収入(年間)その他収入固定資産税
1人目
2人目
3人目
4人目
5人目
給与収入・・・源泉徴収票の支払金額を入力してください。
年金収入・・・源泉徴収票の支払金額を入力してください。(遺族年金、障害年金は除いてください)
その他収入・・・営業、農業、その他の事業、不動産等の収入金額は必要経費を除いた所得金額を合計して入力してください。
固定資産税額・・・土地と家屋分の固定資産税の合計額です。(都市計画税は除いてください)

全国平均から見た茅野市の国民健康保険料

ケース1
年間保険料
220,090円
全国平均より
50,163円 安い
ケース2
年間保険料
477,400円
全国平均より
90,796円 安い
ケース3
年間保険料
138,110円
全国平均より
21,429円 安い

茅野市の健康保険料率

項目所得割資産割均等割平等割限度額
A:医療分5.8%13%18,000円19,000円510,000円
B:支援分1.5%6%6,000円7,000円140,000円
C:介護分1.7%5.7%7,000円6,000円120,000円
所得割:所得に応じて一定割合で発生する保険料。所得が多い人ほどたくさんの保険料を納めることになります。
資産割:持っている家や土地の価値に応じて保険料が変わります。
均等割:加入者1人に対して定額でかかる保険料。
平等割:1世帯に定額でかかる保険料。人数による変動は無し。

茅野市の国民健康保険に関するQ&A by Yahoo知恵袋

質問
50代女性です。昨年の給与収入が101万くらいでした。扶養から外れると国民健康保険料はだいたいどれくらいになるでしょうか? 住んでいるのは長野県茅野市です。わかる方いましたらお願いします。
回答(この質問に対するベストアンサー)
国民健康保険税60,080円(年額)=(1)所得割額2,580円+(2)資産割額0円+(3)均等割額28,300円+(4)平等割額29,200円 ※60,080円は年額です。年中途で加入したときは、月割で算出されます。 (1)所得割額 医療分1,680円+支援金分420円+介護分480円=2,580円 *医療分…(昨年の総所得金額等36万円-基礎控除33万円)× 5.60%= 所得割額1,680円 *支援金分…(昨年の総所得金額等36万円-基礎控除33万円)× 1.40%= 所得割額420円 (40歳から64歳までの介護保険2号該当者が対象となります。) *介護分…(昨年の総所得金額等36万円-基礎控除33万円)×1.60%= 所得割額480円 国保に加入している方の昨年1年間(平成22年1月~12月)の所得に対して計算される割合です。 ※昨年の収入がわかりませんので、101万円で計算します。 総所得金額36万円=給与収入101万円-給与控除額65万円 (2)資産割額 0円 *医療分…今年度の固定資産税額 × 13.00% = 資産割額 *支援金分…今年度の固定資産税額 × 6.00% = 資産割額 *介護分…今年度の固定資産税額 ×5.70% = 資産割額 ※固定資産税は無いとして計算に加えません。 (3)均等割額(国保加入1人当たり) 医療分17,000円+支援金分 5,000円+介護分6,300円=28,300円 *医療分…国保に加入している人数 1人× 17,000円 = 均等割額 (国保に加入している人1人につき年間 1人×17,000円 です。) *支援金分…国保に加入している人数 1人× 5,000円 = 均等割額 (国保に加入している人1人につき年間 5,000円 です。) *介護分…介護保険第2号被保険者の人数 1人×6,300円 = 均等割額 (40歳以上65歳未満の介護2号被保険者1人につき年間 6,300円 です。) ※1人加入で計算します。 (4)平等割額(1世帯当たり) 医療分18,000円+支援金分 6,000円+介護分5,200円=29,200円 *医療分…国保加入世帯1世帯につき年間18,000円です。 *支援金分…国保加入世帯1世帯につき年間6,000円です。 *介護分…介護2号被保険者加入世帯1世帯につき年間5,200円です。 (世帯内に40歳以上65歳未満の加入者がいる場合) 茅野市国民健康保険税の税額算出の方法 http://www.city.chino.lg.jp/ctg/02010032/02010032.html ○健康保険のの扶養基準は、年130万円となっていますので、扶養から外されることはないと思いますので、会社の総務担当に確認してみてください。 なお、所得税の扶養基準と、健康保険の扶養は基準が違いますので、所得税の扶養が外れたから、必ずしも健康保険の扶養から外れるとは限りません。 ○健康保険の被扶養者(扶養家族)の基準 ・年収が130万円未満の場合は、「健康保険の被扶養者(扶養家族)」になれます。 ・年収130万円というのは今の収入の金額で、過去の収入は関係ありません。例えば、会社を退職して過去1年間で見ると年収が130万円を超えていても、今現在無職で収入がなければ被扶養者(扶養家族)となることができます。 つまり、今現在の月収が約10万8千円(年収130万円/12ヶ月)以下なら扶養に入れることになります。
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